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年金問題、社会保険庁どうなってるの?

 新しい事実が出てくるたびに驚かされる社会保険庁の年金
問題だが、なんでもすべての年金加入者・受給者計約1億人に、
現時点での詳細な納付履歴を通知することを検討しているの
だそうな。

 うーん、これは社会保険事務所に行く手間や、電話で相談
する手間が省けていいねと思っていたら、なんと送ってくる
のは2008年の来年度。

 えっと・・・こんな状態じゃどうせその前に確認に行かな
いといけないから、いいです・・・。

 あと、おかしな点で言えば、年金が「自己申告制」なのも
おかしい。
 つまり、自分から「ちょうだい」と言わないと、もらえない
のだが、一般の銀行などの金融機関で自己申告制のサービス
なんてあるだろうか??

 うーん、どうも記帳の破棄についてもありえない事だし、
結婚で性が変わった人も注意が必要とかどう収拾をつけ
るつもりだろうか・・・。

 なにはともあれ、早急に対応してもらいたいものだ。

 と言いつつ、私はここにでも行くか迷っている・・・。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070626-00000501-yom-pol
http://shuncolle.nifty.com/cs/trackback/shuncolle_trackback/31659

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住民税が・・・


 住民税が・・・増えた。4月から「税源移譲」とかで
住民税が国税(所得税)から地方税(住民税)へ税金が切り
替わるのは聞いていたのだが、こんなに増えるとは思わ
なかった。

 その税源移譲の影響か、住民税の計算方法が変わって
増えるかなあと思っていたら、本当に増えた・・・。

 ただ、自分などはまだいい方で、地域によっては数万
も住民税が増えた方もいたそうな。

 テレビのニュースでも説明を受けにというか、苦情を
言いに行く人の映像が流れていたが、役所に行く気持ちも
分かるよ・・・。

 うーん、がんばって働くしかないか。。。


保険を見直すとこんなにお得!?

BMWの中古車はかなり安いって本当!?

タグ:増税 住民税

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熊田曜子 島田紳助が密会?


 熊田曜子と島田紳助が密会していたとの記事が週刊文春に
掲載されているのだとか。

 熊田曜子と島田紳助・・・うーん、司会の島田紳助の番組
に熊田曜子がゲストとして出会った。まあこういうパターンも
考えられなくもないが、どうも頭の中で2人は結びつかな
かったりもする・・・。

 記事では2人とも事実は認めてないとのことだが、熊田曜子
の恋愛関連のスクープが島田紳助とは・・・と思った今日の
記事だった。

宮崎あおいとアフラック

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自動車の解体考察

 ネットサーフィン(もう言わない?)をしているうちに、自動車の解体についてのサイトに行き当たる。
 特に自動車を解体する気も廃車にする気もないのだが、なんとなく読んでみる。

 私の中で「自動車の解体」で思い出すのは、川沿いに積み上げられた中ががらんどうになった解体された自動車の数々と、いろいろな機材が備えられた自動車解体工場の記憶なのだが、その自動車解体についてのサイトに書かれていることを読んでみると、どうも最近の自動車解体は最新の専用の設備を導入する自動車解体業者も出てきており、また、自動車リサイクル法の制定、施行が重なって、自動車解体もかなり細分化されているとのことだった。

 ちなみに、自動車の解体や廃車を行う場合は、まず陸運支局に廃車の旨を届け出(普通自動車の場合)、自動車解体業者をタウンページやインターネットなどで探すという手順になるらしい。

 ただ、よくよく考えると私の車はまだ年式もそう古くはない。まだ廃車や解体とまで行く年式でもないだろう。

 つまるところ、現在の私は自動車の解体について特に知識を仕入れる必要はなかったのかもしれない・・・。まあ、いつか役に立つ日が来るかもしれないからよしとしておこう。。。

参考サイト:自動車の解体について

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BMWのバイク


 BMWと言えば、言わずも知れた高級輸入車メーカーだが、どうやらバイクも作っているらしい。この間、本屋でパラパラとめくったバイク雑誌で知ったのだが、走る姿が写った写真にはあのBMWのエンブレムが光っていた。

 BMWのバイクの外観については、BMW=ドイツのメーカーらしくヨーロッパテイストな雰囲気で、ライトが大きく横に広がっているのが印象的だった。
 BMWのバイクには今まで興味を持つことはなかったが、好奇心でBMWバイクのホームページをいろいろと見てみると、他にもいろいろなモデルのBMWバイクがあり、スポーツモデルなどもありなかなかかっこ良かった。

 今はいつかはバイクをと思う日々だが、BMWのバイクにまたがってツーリングなんてのもいいかもしれない。

参考サイト:BMWのバイク

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BMWの専門店に行く?

 休みになるとよく図書館に行くが、特に高尚な本を読むというわけでもなく、車の雑誌とかをパラパラとのんびりと眺める。

 やはり車というものは、いくつになっても見ていて飽きることはなく、新しい車のチェックなどはけっこう楽しい。

 そして、この週末も、いつものように図書館で自動車雑誌を眺めていたのが、BMW中古車の広告に目が止まった。

 BMWと言えば、小学生の頃は「ベンベー、ベンベー」と街を走るBMWを見かけるたびに騒いでいたものだが、今もやはりBMWには惹かれる気持ちがある。

 目に止まったBMWの中古車広告にはズラリとBMWの中古車たちが並んでいたが、やはりみんないい顔つきをしていた。
 いつ見ても、BMWの顔とも言うべき、あのエンブレムと独特のキドニーグリルはいい。

 ちなみに、BMWについては輸入高級車というイメージからか、なかなか手が届かない高級車という印象が強いが、新車はともかく中古車になると、けっこう買えてしまう値段にまで下がってくる。
 年式を気にしなければ、かなり安くなるし、年式をいくらか落としてBMWオーナーになっている人も多い。

 あと、BMWの中古車については、BMW独自の中古車としてBMW認定中古車というBMWの中古車が正規ディーラーなどで見たり購入することができる。

 ちなみに、BMW認定中古車とは、BMWの専門メカニックが整備、修理した車両のみが、認定されるBMWの中古車を指し、その中古車にはBMWの各種保証も付けられている。
 販売価格については、BMWの認定がつくだけに、一般の同モデルのBMW中古車よりかは高くつくらしい。

 あと、BMW認定中古車専門の「アプルーブドカーセンター」という販売店もあると、BMWの公式ホームページに載っていた。

 うーん、BMWのオーナーになるには、まだまだ早いような気もするが、ちょっと夢を見るということで、次の週末にでもBMWディーラーやBMW専門店に行って、BMW中古車を実際に見てこようかなあと思っている。

参考サイト:
BMW 中古車について
BMWのディーラーについて
BMWの専門店について

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BMWのMINI


 miniと言えば、ローバー(ROVER)と思っていたが、先日、miniはあのBMWに買収されていたと知る・・・。

 しかも、BMWのサイトで新しいMINI(名前も変わってる・・・)を見てみると、なんとまあスタイリッシュになっていた(笑)

 miniと言えば、かわいらしく素朴な印象があったが、そのminiも高級車メーカーのBMWにかかると、かわいらしさを残しつつ、洗練されたデザインの車になっていた。

 たぶん、このデザインの変更については、賛否両論があるとは思うけれども、MINIはminiとは別の車として見たほうがいいのかもしれないと思った。

 幸い、日本には多くのminiの中古車も出回っているので、昔のminiに乗りたい人は中古車を。新しいMINIに乗りたい人は、BMWのMINIを。といったように、選び分けたらいいのだと思う。

 個人的には、昔のminiにもひかれるし、今のBMWのMINIにもひかれる。どちらもオーナーになってみたい一台だ。

参考サイト:
BMW miniについて
BMW ミニについて

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BMWの呼称について


 このブログを読まれている方は、子供の頃「BMW」を何と呼んでいたでしょうか??普通にBM「ビーエム」でしょうか?

 そもそも、どうしてこういうことを知りたいかと言うと、私が子供の頃は「ベンベー」と呼んでいたのでした。

 なんだ「ベンベーって?」感じですが、少し調べてみると、これはBMWの独語読みであることが分かりました。

 これは、当時、なにも考えずに友達みんなでこう呼んでいたのですが、それが自分達の校区だけなのか、県内だけなのか、全国的なものか、まあ、ただ知りたいなあと思っただけなんですが・・・。

 なにか機会があれば、いろいろな人に聞いてみたいと思っている今日この頃。

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BMWのエンブレム


 街でよく見かけるBMWですが、そのBMWを見かけるたびに、あのおなじみのエンブレム(丸の中に4等分の白と青が分かれているデザイン)にはどういう意味があるのだろうと、日頃思っていたわけです。

 そこで、少し調べてみると、あっさり由来が判明。

 なんでも、

「BMW社が元々は航空機用エンジンメーカーであった名残」
であり、
「バイエルン王家のヴィッテルスバッハ家の紋章を基にしたバイエルン州の国旗にちなんで」
おり、かつ、
「バイエルン地方の青い空と白い雲を表している」
のだそうな。

 やはり、歴史の長い自動車メーカーともなると、エンブレムに色々と意味が込められているんですね。

 これでエンブレムについてはすっきりしたわけですが、あとBMWの値段がもう少しリーズナブルになれば、手が届くんですけどね〜。

引用サイト:BMWのエンブレムについて

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石川に全英ロード!ミズノOP出場も(ゴルフツアー、世界最年少優勝 石川遼君)

「石川に全英ロード!ミズノOP出場も(ゴルフツアー、世界最年少優勝 石川遼君)」という今日の記事より。(引用記事は、下部に掲載)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070522-00000015-spn-spo

 それにしても驚いた。15歳にしてプロゴルフツアーの試合で優勝してしまうとは・・・。
 ゴルフトーナメントと言えば4日間の一発勝負ということもあり、思わぬ伏兵(失礼ながら)が勝つことがたびたびある世界だが、それにしても15歳の少年(中学生)がまさか優勝することがあるとは思ってもみなかった。

 過去アマチュアで言えば、当時大学生(日大生)だった丸山茂樹プロを始め、多くのスーパー大学生たちが多くのプロトーナメントに出場していたが、ついぞ優勝することはなかった。

 そのような中、15歳の少年が優勝してしまうのだからすごいとしか言いようがない。

 ただ、今回の優勝については「たまたま」とか「偶然」といった報道も見受けられるが、全く力量のない選手が「運」だけ勝ったということではなく、全出場選手中3位のドライバー平均飛距離や、17番のチップインで見せたバンカーショットなど、相応の技術を有した上で、「運」などの後押しを得てつかんだものだろう。

「運」と言えば、この石川遼君、このトーナメントに出場するための予選会で落選してしまっていたそうなのだ。
 つまりは、当初はこのトーナメントに出場する予定ではなかったのだが、予選会でのベストアマということで、主催者推薦枠により急遽出場することになったのだそうな。

 よく肝心なタイミングでツキを得たり、活躍できる選手(長嶋茂雄氏、新庄剛志など)を「持っている」選手と称するが、まさしくこの石川遼君も「持っている」人なのだろう。

 トーナメントの優勝ということで、今後はプロ宣言をしてのツアー参加ということもできるのみならず、今回の活躍で各大会からのオファーも殺到することが予想されるが、ぜひ自身で言っているように「世界中で好かれる強い選手」への道を歩んでいってほしいものである。

[ニュース記事引用 ここから]
 男子プロゴルフツアーのマンシングウェアKSBカップを“世界最年少”の15歳245日で制した石川遼(杉並学院高1年)の次のターゲットは、全英オープン(7月19〜22日、英国カーヌスティーGL)だ!全英の日本予選会を兼ねるミズノオープンよみうりクラシック(6月21〜24日、兵庫・よみうりCC)に主催者推薦で出場する可能性が浮上。21日に試合が行われた岡山から帰京した石川は、22日に会見する。

 男子ゴルフ界待望のニュースターに熱い視線が注がれている。今回の優勝で、石川はプロ宣言すれば09年までのトーナメント出場の権利があるが、現時点ではプロ転向は見送る方針。今後プロの大会にはアマチュアとして主催者推薦で出場することになる。各トーナメントの主催者から推薦オファーが殺到することは間違いないが、ミズノオープンの関係者も「これから(推薦の)話が上がってくるかもしれません」とオファーの可能性を示唆した。

 同大会は石川にとっては大きな意味のある大会だ。ミズノオープンは今年からジュニアにも全英出場の夢を実現するチャンスを与えるため、ジュニアだけの予選会を実施。13日に行われた関東大会には、実は石川も参加していた。結果は33人中2位。出場権が与えられるのはトップの1人だけで、惜しくも出場権を逃していた。

 石川の今後の予定は白紙となっているが、ミズノオープンからのオファーとなれば、出場する可能性は十分ある。世界最古の全英オープンはゴルファーなら誰もがあこがれる大会。ミズノオープンの上位4選手に入れば出場できるだけに、道のりは厳しいが、挑戦する価値は十分にある。「目標はタイガー・ウッズ。世界中で好かれる強い選手になりたい」と夢を語る石川が、世界デビューする日はそう遠くない。
[ニュース記事引用 ここまで]

引用元:スポーツニッポン
引用URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070522-00000015-spn-spo

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